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5月の終わり

5月ももうすぐ終わりますね。




大抵の方はもう6月でしょう。




私の住むところでは数日前に梅雨入りしました。




山ではカッコウが鳴いています。




雨は好きです。




暑いのも好きです。




でもその2つが相まった蒸し暑いのは苦手です。







もうすぐ夏ですね。




セミが大騒ぎするんですよね。




セミって何故か儚い、とか努力家、とかいうイメージついてますよね。




何年も暗い土の中で成長し、やっと大空を飛べるようになったのに、たった一週間の命・・・。






これには異を唱えたいです。




土の中で何年も何もしなくていいんですよ。


楽じゃないですか?




一週間の命って言うけど、その間にすることって生殖行為だけですよ。


よくないですか?






ヒグラシってセミいますよね。




日が暮れるころに鳴くからヒグラシ。




セミの種類の中でも成虫としての寿命がとても短く、地上に出てきたその日しか暮らせないからヒグラシ。




二番目のは嘘です。


私が今考えました。





どうも酔うと適当なことを言ってしまいます。





たまにはパズドラの話無くてもいいよね。




セミの話の方が興味あるよね?




セミが死んだときに仰向けになっているのは最後まで空を見ておきたかったから。




じゃなくて死ぬと足を閉じるから腹這いでは安定せず仰向けになってしまうらしいよ。




でもたまには本当のことだけじゃなく嘘でもいいから自分の好きな方を正しいと思えばいいんじゃないかな?




そんな私はセミはそんなに好きじゃないです。




フレイヤたんが好きです。
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タイトル決めるの面倒くさい

ブログ始めてもう一ヶ月以上が経っていました。




回数にして約40回。




最近やっと気が付いたことがあります。




それは










タイトルを決めるのが一番難しい








私自身納得のいくタイトルは今のところ一つしかありません。




何かしらの統一性を持たせれば良かったと思う次第です。




後、エロネタがワンパターン化してる気も。




擬音とか台詞とか、読み返すと恥ずかしくなってきてほとんど消してます。




「くちゅくちゅ」




とかね。




何してるんだろ?って思いますよ。








それでは今回は私の大好きな言葉遊びをします。





言葉遊び~パズドラ四字熟語ver.~




イシス伝心


なにも言わなくてもイシスには気持ちが伝わってるんですよ。

なんかゲームタイトルみたい。




七転バステト


どじっ娘なのにゃ。




ジーニャ択一


どっちにしようか迷うことなくジーニャ。




シャイターン距離


滑舌悪い人が「最短」と言えば本当に「シャイターン」って聞こえると思います。はい。




シルフ時中


♪シルフ時中も好きと言って♪






四字熟語は結構難しいですね。後悔してます。




番外編


ウンディーネの差


四字熟語じゃなくなりました。
諺とは大きな違いです。




タナトス・・


タナトス・・・・・


タナトスからぼた餅?


無理やり過ぎるかな?


精霊コンプリートしたかったんですが。




出直してきます。
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こんなことって無いよね?

前回の終わり方が投げやりだったんで続きを書きますね。




イズイズ「「そしてとどめよ」」




イズン「闇の呪縛に囚われし者よ!」
イズーナ「今その鎖を断ち切らん!」






イズイズ「「レインボーセラピー」」





バアル「はっ、僕はなんてことを・・」




イズン「バアル君正気に戻ったんだね」




バアル「ごめん。本当に」




イズン「ううん。いいのよ」




ぎゅっ




バアル「えっ?」




イズン「きっと悪い人に操られてたんだわ。バアル君は悪い人じゃないもん。だって・・・私の大切な・・・初めての人なんだから」




イズーナ「・・・いいなぁ」




イズン「イズーナもこっちにおいで。バアル君暖かいんだよ」




イズーナ「・・・うんっ」




イズン「さぁ、さっきの続きしましょ」




イズーナ「えへっ。実は私もずっとしたかったんだ」




二人は再びバアル君のバールのようなものを・・・。




prpr





バアル「もっ、もうダメ・・」




バアル君のバールのようなものの先端から大量の魔法石が出てきました。




イズン「次は私達を気持ちよくしてもらう番ね」




イズーナ「あの、・・・や、優しくしてください」




心地よいリズムで腰を降るバアル君




イズーナ「イズンちゃん気持ち良さそう。あんなイズンちゃんの顔見たことないよ。わ、私だって」




変なところで対抗意識を出し始めたイズーナはイズンのつんと上向きな2つの膨らみに手を伸ばしました。




イズーナ「イズンちゃんの柔らかい」




イズン「ひゃっ。あっ、ダメっ」




イズーナ「イズンちゃん可愛い」




ちゅっちゅ




イズン「イズーナお願い。こっちも触って」




イズンはバアル君を蹴り飛ばし、イズーナを引き寄せます。




今さら自主規制
(なんかイヤらしい音)




イズン「イズーナぁ。気持ちいいよぉ」




(もっと激しい音。なんか粘度も高め)




イズン「はぁはぁ。次は私がしてあげる。イズーナの初めて貰ってもいい?」




小さく頷くイズーナ




イズン「大好きだよ。イズーナ」




イズーナ「私も好き。イズンちゃん」




ちゅっ。











いや~。まさかイズイズがユリユリし始めるとはねぇ。




これ以降は参考文献が無いので書けないですね。




結論:バアル君は空気
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タイトル決めるのが一番時間かかるよ

イズイズって双子なんですかね?




「双星」ってありますけど。




神話ではイズンもイズーナも読み方の違いで、同一人物なんですよね。




まぁそんな些細なことはどうでもいい事です。




ここは思いきって双子でも姉妹でもなく、友人という設定でいってみましょう。




ちょいと前にもガブリエルとイズイズの話もありましたが、あれはあれで別の話です。




二人は古くからの親友で、元気いっぱいJKです。




中学までは比較的地味でしたが高校生になってからは髪を染めてみたり透け透けのスカートはいたりと、派手になってきました。




そうなると男の子達は黙ってはいません。




そのうちイズンの方に彼氏が出来ます。




ここでは仮にバアル君にしときましょうか。




バアル君はまぁ見た目通りです。




ヤンチャです。




でもたまに見せる優しさのギャップでイズンはもうメロメロのトロトロです。




それすら作戦です。




バアル君はある日イズンに言いました。




「友達のイズーナも呼ぶ?見せつけようぜ」




あぁ、もう書いててムカついてきましたが続けます。




そう言われたイズンもまんざらそうじゃありません。




やはり親友といえども心のどこかではイズーナの事をライバル視していたのです。




「じゃあ呼んでみるね」




バアル君完全にしたり顔です。




事情をよく知らないイズーナが着いたときにはバアル君とイズンはイチャイチャイチャイチャ。




イズーナは困った表情ですがどこかドキドキ。




「ねぇ、イズーナ。こんなこと知ってる?」




イズンが挑発するかのようにバアル君のバールのようなものをぱくり。




イズーナも負けてはいません。




「わ、私だってそういうことくらい知ってるもん」




イズーナもバアルのバールのようなものをぱくり。




バアルのバールのような物なんてもげてしまえばいいのに。




二人で競うようにバールのようなものを、ちゅっぱちゃっぷすしてます。




バアル君は策士です。




「イズーナちゃんの方が上手だね」




それを聞いてイズンはムキになります。




「今日も私が上になって動いてあげるね」




イズーナを押しのけインサートした瞬間、




バアルのスキル「神達の攻勢」が発動。




これにはイズンも太刀打ち出来ずに気を失ってしまいます。




バアル「フフッ。まだ体力は半分以上あるよ。次はイズーナちゃんの番だね」




イズーナ「きゃー。やだやだ止めて。私、初めてなのに」




叫び声を聞いたイズンは目を覚まし、イズーナに襲いかかるバアルを止めようとするもドメスティックなバイオレンスを奮います。




こうなってしまったのは自分のせいだと責任を感じ、




イズン「イズーナ逃げて。私は大丈夫だから」




イズーナ「そんなこと出来ないよ」




バアル「二人まとめていただきま~す」




イズン「イズーナ、あれよっ」




イズーナ「わかったわ」




イズイズ「「ウォーター・エンハンスッ!!」」




イズン「この攻撃でお前の体力は半分以下」




イズーナ「神達の攻勢はもう使えないっ!!」




イズイズ「「そしてとどめよ」」




イズン「闇の呪縛に囚われし者よ!」
イズーナ「今その鎖を断ち切らん!」






イズイズ「「レインボーセラピー」」





バアル君「はっ、僕はなんてことを・・」




めでたしめでたし。




いつも通り最後投げやりでごめんなさい。















あ、取り敢えず取ってきました。


Screenshot_2013-05-28-08-29-11_resize_20130528_162507.png









石は7つ使いましたが。
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祝い事

祝!!



『よっぴ~もパズドラやってみた』




よっぴ~カウンターが1,000万人突破を表示!!




皆様ありがとうございます。




まさかこんな短期間で偉業達成出来るとは思いもしませんでした。




ブログ始めた当初は想像もしませんでした。




1,000万ですよ、1,000万。




日本の人口の約13人に1人ですよ。




閲覧料1人100円としたら10億円ですよ。




セレブの仲間入り出来ます。




でもなんと!無料なんです!










って前にもしましたよね、これ。




しつこいですか?




しつこさと一途は紙一重なんですよ。




知らんけど。




こだわりはワガママじゃないんですよ。




知らんけど。




エロネタ尽きかけてますが、これからも頑張っていきます。




取り敢えず次回は無邪気なイズイズと三人プレイ体験記にしましょうか?


それとも緑じぃ惨敗真面目型パズドラブログにしましょうか?



気が向いた方にしますね。
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エヴァガチャと緑のじぃ

とりあえず報告です。




エヴァガチャ回してみました。




こんな感じです。













img20130527_212539.png





メガネちゃんが出たのでもう十分です。




多分彼女はアノときもメガネは外さないんでしょうね。




メガネ越しの上目遣い(くわえたまま)




最高ですね。




ちょっと興奮してきたので緑じぃの事なんて無視しておきます。




メガネ越しにぶちまけるのはアリですかね?




そろそろ怒られても仕方ない内容になってきましたかね?


まぁいいや。


続けます。





髪の毛に付くと大変みたいなのでそう何回もは出来ないですよね。




彼女は凄く欲が強そうです。




絞りとりそうですよね。




いつでもどこでもしたいときにする




みたいな。



原作全然知らないので、適当なことばっかり言ってます。





そもそも今回のエヴァガチャの人達は役に立つんですかね?




観賞用?




それで十分ですね。





ではでは時間来たので緑じぃ潰してきます。






と思ったけど、下調べした結果




無理と判断。




時には引くのも大切ですよね。




今日からアスタロト強化かなぁ・・・。
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エヴァ成分は少ないよ

フレンド募集!



とか



iTunes Cardプレゼント!




とかすればコメント増えるなかな?




なんて思っても見たよっぴ~です。






ガチャガチャしましたか?




なにやらエヴァコラボ盛り上がっているんですかね?




今日から数日はパズドラブログが




エヴァガチャまわした



とか



第6使徒カッチカチやな



とか




アスカちゃんprpr



とか



フレイヤたんちゅっちゅ




とかで溢れるんでしょうね。







まぁ私はのんびりいかせてもらいます。





そーいや、緑ゼウスも今日でしたね。




とりあえずチャレンジはしてきます。




夜また余裕があれば更新します。
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温泉巡りとバランスパ


私が通っていた大学はまぁまぁ有名な温泉がいくつかあるところでした。




早い段階で車を持っていた私は当然温泉巡り&グルメツアーをしていました。




まぁそんなことしてると




「私も行きた~い」




って言われるんですよ。




まぁイヤらしい気持ちなど微塵もなく、ただ単に、湯上がりの女の子を堪能するためだけに車出してましたよ。




湯上がりの女の子は2割増しでかわいく見えます。




なんといっても





イイニオイ






あれは素晴らしい。




大好きです。




あれ?



シフトレバーがもう一つあるよ。



グリグリ




みたいなのを妄想しながら運転してました。






どもども。



めっきり暑くなってきましたね。



暑さに頭がおかしくなった訳じゃないですよ。



通常運転です。




ホムラのスキル上がりませんねぇ。




フレンド見てると薔薇キリー増えましたねぇ。




そんな中、私はこの娘を育ててみました。















img20130526_172646.png







ちょめちょめです。




バランスパの攻撃6倍HP2倍はそこそこいける気がするんですが、どうなんでしょうか。




まぁ使えるようなら話題に上がるでしょうね。




基本他力本願ですので。




そういえばエヴァガチャで一喜一憂する時間が近づいて参りましたね。




ちょっと楽しみです。




メガネっ娘は私のものです!
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決意

前回はすいませんでした。



読み返してみてあまりにもひどい内容でしたので、消そうかとも思いましたが戒めのため残しておきます。






そして私の決意を表明します!






私の大好きな







フレイヤたんに










パズドラの









私が今までプレイしてきたパズドラの










全てを











託したいと思います。





で、その結果がこちら



img20130524_172224.png












フレイヤた~ん。

好き好きちゅっちゅ。




可愛いなぁ、可愛いなぁ。




今日は特別にこんなところもprprしてあげるよ。




フレイヤたんもprprしてくれるの?



prpr




prpr





prpr






あっ。



もうイキそうだよ。



このままいいの?




んっ。






ごっくん。





フレイヤたんちゅきちゅきprpr。






(あまりにもラブラブエッチすぎるので簡潔にお送りします)






(合体してます)





(まずはフレイヤたんが下)





(おっぱいぽよんぽよんしてる)





(体勢がまた変わった)








(早くなってきたよ )





ふぅ。



何とか2回目もしっかり立ちました。






これからもフレイヤたんと一緒にブログ書いていきます。

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タイトル無しというタイトルは有り?

ブラックジャックによろしくが非常に面白かったです。



色々考えさせられますね。










パズドラですが、なにやらアップデートされていました。



特に私には関係のない話です。



最近ちょいと中だるみしています。



作業感がしてきて疲れました。



それゆえにフェニックスナイト5体スルーされても



「ふーん」



で終わっちゃいます。



悔しさもなく



「もうや~めた」



ってなっちゃいます。



この状況打破にはエヴァコラボかとも思いましたが、多分レアガチャ2~3回して終わるんだろうな、とも思ってしまいます。







私事ではありますが、パズドラの話をする友達がいません。



決して友達が居ないわけではないですよ。



ネットで知りたい情報はいくらでも手に入ります。



だから行き詰まる事はないんですが、なんかね。



なんか違うんです。




その不満を満たすため、こうやってブログを始めました。



沢山の方に読んでいただき、コメントも貰えるようになりました。



とても贅沢で幸せな事だと思っています。



思ってはいるんですけどね。



でもね、満たされないんです。



無い物ねだりですね。



今はパズドラよりブログを書く方が面白いです。



たまに愚痴りますが、これからもぬる~く見守っていただければ幸いです。










このまま終わるのもあれなんで、謎かけでもしてみます。




フレイヤたんの髪型とかけまして


山の頂上とときます


そのこころは




























長め(眺め)がいいですね。






も一個


フレイヤたんのおっぱいとかけて



注射器とときます。



そのこころは




























張り(針)があります。



よっぴ~です。


ん?何か違う?


思ってたより謎かけ難しいです。
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言葉遊び

疲れたときは石の上でもいびきをかくが

休んで怠けると羽の枕も固くて眠れぬものだ


シェークスピアのマクベスより




ん~。



どうでしょう?



深いですか?



当たり前ですかね?





結構前に言霊の話をしましたが、言葉に魂が宿るというのは信じています。



でも言う人によりますよね。



尊敬できる人なら何でも心に響きますよね。




多分目の前でシェークスピアが言ってくれたら共感しますよ。




でも知らないオッサンだと



何言ってんだ?この人は。

それよりチョキエメの時間だ。



ってなると思います。




そもそもシェークスピアってわからないと思うし。






まぁ、こんな前振りは関係なく、今回は日本古来より伝わる諺でパズドラ言葉遊びをしてみます。



二階からラクシュミ


親方!空から人間が!
裸足で踏まれてください。




ラーにいってはラーに従え


夢の36倍パーティーです。




セイレーンの霹靂


清々しいですね。




人間万事塞オーガ馬。


人間→(越えられない壁)→サイ→オーガ→ウマ
の順番らしいですよ。あそこの大きさのことです。




前門の虎、後門の(アマテラス)オオカミ


フレンドにアマテラスはずいぶんお世話になりました。




猫もまたいでトール


どうやらトールは猫に嫌われているらしいです。




ロキこそものの上手なれ


闇パのリーダーがロキなら前半はサクサクです。でも大抵の人はロードですよね。




イシスの上にも三年


彼女の上なら三年なんかあっという間に過ぎ去りそうですね。




二の舞をエンジェル


見とれてしまうでしょうね、きっと。




ヘラず口をたたく


叩き返されます。おっぱいビンタで。







飽きてきました。


暇で暇で呼吸くらいしかすることがない時にまた書いていきます。




どれか一つでも


「上手いこと言ってるね」


というのがあれば嬉しいですね。




ではではチョキエメ行ってきます。
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デリバリー

学生時代、ゼミのプレゼンを作っていたときファイル名を「日付:名前」で付けるんですけど、教授に何回も訂正されるんです。



その度ファイル名の後ろに(改)とか(修正)とか付けるんですよ。



で、いよいよ完成して発表直前のファイル名の後ろが(本番)になったとき




















「なんかイヤらしいな」



って友達と盛り上がっていました。













はいどうも。よっぴ~です。



チョキカラとかアンケート5の話聞きたいですか?



どうでもいいですよね。



それより本番の話がいいですよね。



デリバリーしたとき・・・は、えげつない話になるのでやめときます。



もうちょいこのブログは続けたいので。








んじゃまぁ今回はパズドラ血液型占いしますか。




ちなみに血液型で性格が違うって思ってるの日本人だけらしいですよ。


知らんけど。





A型のあなた


落ちて欲しい敵をロックしてみよう。
そのとなりが落ちるよ。



B型のあなた


いつもより落ちコンが決まりそう。
運が良ければね。



A B型のあなた


今日は超・成・功には期待できないかも。
でも大・成・功は出るかもね。



O 型のあなた


レアガチャ回してみる?
多分ゴーレムだからやめといた方がいいよ。
でも名前に「よっぴ~」がつく人はフレイヤたんとちゅっちゅ出来るよ。




と、なりました。



皆さんはどうでしょうか?


当たったり外れたりする占いですので、まぁ気休め程度にしてくださいね。




私ですか?


はい、O 型ですよ。
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パズドラ占い

パズドラ占いでもしましょうか。




今週のあなたのラッキー神はこちらです。





1月生まれ アマテラス

巫女プレイがオススメ。
もちろん下着は着けずに。



2月生まれ ミネルヴァ

人肌のぬくもりを感じるために鎧を脱がせましょう。



3月生まれ フレイヤ

フレイヤたんちゅっちゅ。



4月生まれ アルテミス

あなたも狩られてみてはいかが?



5月生まれ バステト

にゃにゃ?
にゃんにゃんするとよいにゃん。



6月生まれ ヴィーナス

レッツ貝殻プレイ。



7月生まれ イズン&イズーナ

3Pは互いの信頼関係がなければ難しいよ。



8月生まれ ラクシュミー

足コキって気持ちいいのかなぁ?



9月生まれ セレス

ロングスカートの中に入り込む。
そこは究極のプライベート空間です。



10月生まれ ヨミ

普段できない体位が吉。
櫓立ちがオススメ。



11月生まれ イシス

ナイルの恵みでもうビショビショですよ。



12月生まれ ペルセポネ

胸に飛び込んで、たまには甘えてみてはどうかな?






あなたの誕生月の神はお持ちでしょうか?



なければ何でもいいです。



好きな人を思って自己消化して下さい。












私は3月生まれです。



フレイヤたんちゅっちゅ。
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大人のおもちゃ

先日iPadが届きました。



軽いし早いですね、これ。



これはもう立派な大人のおもちゃです。



大人のおもちゃって書くと語弊がありそうですね。



遠隔操作はできようとも、決してiPadは震えたりウインウイン動いたりしません。



そういうのは別のお店でお取り寄せ下さい。



ちなみにそういうの使ったことがあるんですがあれはなかなかどうしていいものです。



具体的に・・・は、また機会があれば。




ここ何回かフレイヤたんの事を書いてきましたがそろそろ違う娘を書きましょうか。








今回はみんな大好きパールたん。



進化すると色白になります。



これにはちゃんと理由があって、シヴァが関係しています。



シヴァが色黒のパールたんをいじめるのです。



でも2人が結婚したところをみると



「好きな娘ほどいじめたくなる」



という精神年齢の低い考えか、Sなんでしょう、シヴァ君は。



で、いじめられるのが嫌なのでパールたんは山籠りし、苦行をはじめました。



するとブラフマーという神様が彼女を哀れみ、肌を白くしてあげたわけなんです(本当は金色とのこと)





その日の夜はさぞかし燃えたことでしょう。



そりゃもうシヴァは第三の目を使ってパールたんの防御力を0にしますよ。



どんな原理か知りませんがすごく敏感になるんじゃないですかね。



パールたんの防御体制は悲しいかな水を変化させるのでシヴァには影響ございません。



ドSっぷりを発揮するシヴァはその6本の手を使い、ありとあらゆるところをワッフルワッフル。



6本もあれば大人のおもちゃは必要ないですよね。



それだけ手数の多いForeplayでパールたんも満更でもない様子です。



普段は虎に乗る勇ましい彼女も夜はシヴァに乗られてるわけですよ。



結局は何だかんだで相思相愛のバカップルだったらしいですよ。








そういえばゴッドフェスでしたね。



インド神のいない私としては全力で、と思いましたが5回ほど回して諦めました。



でもアヌビスが出たので良しとします。








・・・使うのかな、この犬。

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吾輩の話

吾輩は猫である。


名前はまだ無い。



どこで生れたかとんと見当がつかぬ。

何でも薄暗いじめじめした所でニャーニャー泣いていた事だけは記憶している。


(中略)


吾輩がこの家へ住み込んだ当時は、主人以外のものにははなはだ不人望であった。

どこへ行っても跳ね付けられて相手にしてくれ手がなかった。

いかに珍重されなかったかは、今日に至るまで名前さえつけてくれないのでも分る。

吾輩は仕方がないから、出来得る限り吾輩を入れてくれた主人の傍にいる事をつとめた。



朝主人が新聞を読むときは必ず膝の上に乗る。

昼寝をするときは必ずその背中に乗る。

夜は布団に潜り込む。



そして風呂に入るときは付いていきその肢体を舐めるように眺める。


いや、舐める。


舐めるように舐める。


ざらざらして痛いと言われようとも舐める。


そして吸い付く。


一瞬変わる表情を見逃さず強弱を付け、吸い付く。




ちなみに吾輩はこんな風貌である。

















VlANTOK.jpg











吾輩は猫である。





名前はもうある。






名を「よっぴ~」と呼ぶ。
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前半何書いていたのか忘れるよ

最近ちょこちょこ他の方のブログを覗いています。



私も忘れかけていたプロジェクト第五段ですね。



一言で感想を述べるなら








「みんなちゃんと攻略記事書いてる~」



ですね。




やはりさすがにパズドラブログですからね。



そりゃ書きますよ。




でもね、







私下手なんです。







動かす前に頭の中では4色6連鎖くらいは出来上がってるんです。




でもね、





動かし始めるとね、





忘れちゃうの。






だからね、







gameover





ばっかりなの。





そりゃ私だって






地獄級ノーコンクリア





とかして皆様の参考になれればいいですよ。





でもね、下手だからね、無理なのね。





しょうがない。





でもパズドラは凄く面白いよ。




上級とかでもボスは手に入るし。







だからね、




えっちぃ事を書くの。





今日も書くよ。




折角ここまで読んでくれたんだし。




書くよ。








~とある日の日常~



朝6時30分



いつもの時間にコーヒーの香りで目が覚める。



枕元と足元にはまだ眠そうに丸くなっている猫がいる。



私が布団からでると、その温もりを求めてか、猫たちは布団に潜り込んでいた。




「おはよ。起きた?」



いつも君は笑顔で朝食の準備をしているね。



こんがりしたトーストとコーヒー。




「さっ、食べよっ」



小さなテーブルで向かい合って食べる朝食。



いつもと同じこの時間が私は好きだ。



お腹を空かせた猫が足にすり寄ってくる。



カラカラカラと心地よい音色を響かせ猫に餌をあげる君の後ろ姿を見ると昨日の夜のことを思い出す。



バックが好き。



彼女「今日はどうする?」



私「天気もいいしどこかドライブにでも行こうか。行きたいところある?」




君は決まってこう言うよね



彼女「緑がいっぱいあるところ」






車を走らせ山の上にある小さな公園にやって来た。




彼女「気持ちいいねぇ」



散歩、といっても小さな公園を一周回るのには時間はかからなかった。



彼女「ブランコあるよ、ブランコ」




そういってまるで子どものようにブランコに乗る君。



ブランコを漕ぐ勢いがよくなったところで私は彼女の周りを歩いた。




この角度から見るパンチラも素敵だな。







昼食を済ませ、近所に新しくできた岩盤浴に行くことに。




女の子はいつだってスタイルが気になるのよ。



彼女は決まり文句のようにそう言う。




この岩盤浴は個室になっていて、多くは家族やカップルが利用している。




「暑いね」



サウナみたいな暑さはないものの、しばらくするとやはり汗が吹き出てくる。




レンタルした薄手の専用服は汗で肌に引っ付いている。



可愛いポッチがお目見えですね。






体はさっぱりした私だか、どうも心はさっぱりしない。




でもそれは彼女も同じだった。





急いで家に帰り、今日ブランコで堪能したショーツをスルリと脱がせ、岩盤浴で隠れながらも存在感を示していた胸をはだけさせギシギシアンアン。



この可愛い喘ぎ声を耳もとで独り占めできる幸福を噛み締めながらギシギシアンアン。



ペロペロギシギシチュッチュッアンアン。






ふぅ。










私「幸せだね」



彼女「うん」



























あぁ、フレイヤたんは本当に可愛いなぁ。
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こんなのあったらいいなぁ

パズドラキャラ五番勝負。




一番目

透け透け対決!


対決するのはこの二人っ!!



ズロースを履いた悪魔界のアイドル。
魂を抜かれてでもそのヌイグルミになりたい!

アスタロトっ!!



VS



見るもの全てのハートをキャッチ。
ドキドキスマイル二人はイズイズ。


イズン&イズーナ







二番目

露出面積対決!



その姿妖艶そのもの。
ヘビとフクロウを従えやって来た。


常夜の魔女リリス



VS



もやは下半身を包むものは鱗だけ。
こちらは魚を従えやって来たっ!


大海の歌姫・セイレーン







三番目

裸足対決!



琵琶を奏でるその姿。
蓮の上にて何思う。


幸運の女神・ラクシュミー。



VS



進化をして自身も虎も白くなる。
その表情は余裕の現れか?


金色の女神・パールヴァーティー


奇しくもインド神同士の戦いだっ!

裸足の女神はどちらに微笑むのか。







四番目


言わずと知れたおっぱい対決!



彼女の笑顔で春が来る。豊穣の神と言えばこの人。


セレスっ!


VS



デカアァァァァァいッ説明不用!!
この場に悪の女神が舞い降りた。


ヘラだぁ~!







最後の五番目の選手

出てこいやっ!



動物っ娘対決!


ライオンも彼女の前ではひれ伏す。
猫の神と言えばこの人。



愛猫神・バステト



VS



エミル・クロニクル・オンライン界からの挑戦状。
ある日出会った森の子熊は甘い香りを漂わせるっ!


ECO・ダンプティー・アルマ

セコンドにはタイニーが付いています。
















みたいな妄想で一日が過ぎていきます。

今日も平和です。
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一日遅れの母の日


昨日は母の日でしたね。


もう大人になるとなかなか面と向かって「ありがとう」なんて言いにくいです。


でも日本には昔から母の日が存在するわけでスルーするわけには行きません。


そんな葛藤を打破する方法を見つけるべきです。


と、思いまして、パズドラ界の母を探してみましょう。


そして感謝しましょう。


それでよしとします。






エントリーNo.1


クレイジー・キャシー


Screenshot_2013-05-13-19-04-57_resize_20130513_191049.png





彼女は母ちゃんって感じですね。


子沢山です。


豪快です。


息子の着なくなった体操服を着ています。


父ちゃんを尻に敷いています。


ちょっとあんた!が口癖です。


家族の事を誰よりも一番思っています。





エントリーNo.2


アクマーメイド・プラス


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彼女はおっとりゆったりしています。


謙虚です。


料理上手です。


娘はお母さんそっくりです。


社交的で近所付き合いも上手です。


家族の事を誰よりも一番思っています。



エントリーNo.3


ヘラ


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若い頃はヤンチャしてました。


とっても明るいです。


大丈夫大丈夫が口癖です。


このブログのためだけに取ってきました。


覚醒しちゃうと今回の企画とはなんか違うんです。


都心に住んでいます。


以外と倹約家です。


子供に荒主(アレス)という名前を付けます。


家族の事を誰よりも一番思っています。







いかがでしょうか?


どんな形であれ、一日遅れであれ、たとえ言葉に出さずとも、そう思うだけでいいと思います。



みんなお母さんから産まれてきたのですから。





きれいにまとめてみました。
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モテキ

今日は久しぶりに(初めて?)パズドラのことを書きたいと思います。




と言うのもこれを見てください。



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初体験です。




2倍でも無いのにですよ。




これがいわゆる・・・







モテキと言うやつですね。



そう言えば人生でモテキは三回来るとのこと。



私はもう三回来ましたよ。



なんなんでしょうね?あの時期って。



なんもしなくてもモテる。



フェロモンかな?



でも逆に言うと三回来てしまえばもう来なくても文句は言えないんですかね。



もう十分モテた部類なんですかね?



そう思うと寂しいです。





どんどんパズドラから離れていきます。



ではこの調子でいつものやっちゃいます。



今日はフレイヤたん。



フレイヤたんが実世界にいたら・・・

























私の横で寝ています。



うっとりした瞳、少し紅潮した頬、浅く早い呼吸、長くふわふわした髪、真っ白い肌、そして・・・


















大きなおっぱい。



全部私のです。



他の子は譲ります。



フレイヤたんは私のです。



毎晩愛でています。



フレイヤたんはベッドの中では奔放なんです。





・・・ふぅ。

今日もいい仕事しました。
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イズイズのこと

イズン&イズーナは間違いなく高校生ですね。



明るく活発でスポーティー。



多分ソフトテニス部です。



この際弓矢を持っている設定は無視します。



部内でも人気で、特に後輩から慕われています。



そして顧問の先生を小馬鹿にしてます。






そんな二人ですが、ベタな展開で同じ人に恋をしてしまいます。



仮にそいつをガブリエルとしましょうか。



ガブリエル君はちょっと影のあるキザな子で、お坊っちゃまです。



言ってしまえばムッツリなんです。



でも語尾に「ベイビ~」を付けて話するような人ではありません。



イズイズが自分に気があることも勘づいています。



なかなか素を見せない彼の欲望は部活終わりのイズイズをprprすることです。







何も分かってません。



大抵の場合は幻滅するでしょう。



だって汗を書いた後の女の子がいい香りしてるのは所詮制汗剤ですよ。


8×4やレセナですよ。



それなのに元気になってハッスルできるものなら、それはもう一流の変態であることでしょう。



(あくまで私個人の意見です。そんな事無いわっ!私の汗はシトラスミントの香りよ!って方は当方まで連絡下さい。確かめに行きます)



まぁ欲望なんてそんなもんです。



無い物ねだりの人生なんですから。







なんやかんやでガブリエル君はイズイズ二人から同時に告白され






ガブ「二人とも素敵だし選べないよ。あ、そうだ、二人とも今日家においでよ。二人の事あまり知らないし、ゆっくり三人で話しようよ。幸い今日はパパもママもいないから」




この時点で二人はドン引きです。




ガブ「部活終わったらすぐ来てね。ハァハァ」



ガブ「なんならここで終わるの待っていようか?(正当な理由でスコート覗けるし)」




大抵、部活の練習程度ではユニフォームは着ません。




イズイズは欲望が全面に押し出されたガブリエルのにやけた顔を目掛けて、持っていた林檎を全力で投げつけます。




その姿はまるでマーブルスクリューMAX。




倒れているガブリエルを横目に二人は手を繋いで家路につくのでした。




因みに二人は仲良しなので未だに一緒にお風呂に入っているそうです。



是非ご一緒したいものです。
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イシスのこと

第五弾の同時進行で第六弾行きましょうか。


もしも【各モンスターが実社会で社会人(学生も)に居たら】



ネタ提供はいつものようにBUNさんからです。





女子高生イシスのお話。





・・・と言いたいところですがイシスは私の中では女子大生です。


ちなみに女子高出身です。




生徒会長もしてました。





「また胸が大きくなったのかなぁ?」



が、最近の悩みです。





スキルの3属性同時攻撃とは両手と口で攻める、俗に言うところの三点攻めのことではありません。




あれはむしろ気持ちよさが分散されあまり好きではありません。




どなたか三点攻めで三倍気持ちよくしてくれませんか?




話がそれましたね。




同年齢の異性と話するのは小学生以来なんで大学ではやや引っ込み思案です。




でもどうせしょーもないサークルに入って先輩にやられちゃうんでしょうね、多分。




仮にそいつの名前をヘル○スとしましょうか。




上と下をまさぐりながら「ダブル攻撃体制・水」とか言って調子に乗ってるんですよ、きっと。





「お前のクイックヒールでもう一回イケる」




みたいなことも言ってるんでしょう、知らんけど。




でもイシスはそんな自分に嫌気が指して、強く生きることを決心します。




あのキリッとした表情はそれを表しているんじゃないでしょうかね。











即興で書くとこんなもんです。


あ、3属性のくだりは「男も女も動物もイケる」っていう設定にすればよく・・・ないですよね。



動物じゃなくて無機物・・・もだめですよね。



あの杖の先端がウインウイン動くの嫌ですもんね。
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新プロジェクト発足?

さてさてなかなか人様に報告できるようなインパクトのある恋色沙汰は無いものですね。



どうしましょ。




取っておきを出すにはまだ早いです。





今までの流れをおさらいすると


BOX公開

神話

恋愛物


ときて第四弾は・・・




思い付きません。




好きな体位の話でもします?














騎乗されるのが好きです。




終わりました。





と言うことで第五弾!




パズドラブログのリンクを増やそうプロジェクトを行ってみます。




とは言え現在リンクしてるのは尊敬するあいちゃん先生のみ。




私とリンクしてるのは先生だけだと思うとドキドキしてきます。




とは言え口下手で奥手な私は人様のブログに乗り込みリンク申請など出来ません。




そもそもパズドラの話してないし。




怖いんです。




「パズドラブログ名乗ってるくせにパズドラのこと書かずに変な事ばっかり書いている変態オナヌー野郎」



とか思われたくないんです。





でもまぁ、若かりし頃は左手のバックハンドでやってみて他人にしてもらってる感覚を楽しんだりもしてました。


オモチャも使っていました。


日課でした。


県大会があれば入賞する自信ありました。





はいそうなんです。変態オナヌー野郎なんです。




それは間違っていませんので誉め言葉だと受け止めます。














実は本当の事を言うと私、他の人のブログほとんど見たことがないんです。




ということでちょっと勉強してきますね。







私みたいな変態さんいるかなぁ・・・。
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続・社会人一年目

注意


今回のブログに限り見栄をはって一部の数字を一万倍していますのでご了承下さい。



後、ちょっとだけいつもより生々しいです。




祝!!



『よっぴ~もパズドラやってみた』




よっぴ~カウンターが百万人突破を表示!!




皆様ありがとうございます。




まさかこんな短期間で偉業達成出来るとは思いもしませんでした。




ブログ始めた当初は想像もしませんでした。




百万ですよ、百万。



日本の人口の約130人に1人ですよ。




閲覧料1人100円としたら1億円ですよ。




セレブの仲間入り出来ます。




でもなんと!無料なんです!





はぁ、なんか虚しくなりました。




気を取り直して前回の続きです。





とある日のこと




相手の彼氏さんの話をしてたときです。




どんな人なのかなぁと、興味本意で聞いていました。





そこには相手だけが知っていた事実が。





私と彼氏さんは会ったことがあるとのこと。




問い詰めました。




真剣に問い詰めました。




いつものようにクリクリしながら問い詰めました。




なかなか口を割らない。





こう言うときはこの一言に限ります。
















「素直に言わないと入れないよ」




やっと言いました。





なんと彼氏さんは私の営業先の相手だったんです。




何度かお酒の席でも一緒になっています。






私「彼女いないんですか?」



彼氏さん「いるよ。でも最近上手くいってないんだ」



私「結婚しちゃえばいいじゃないですか。考えないんですか?」



彼氏さん「まだまだそんな年じゃないし」






みたいな話をしたことがあります。





中折れしそうでした。




どうしようどうしよう。




この前




「来ないの」




と言われたことよりピンチでした。




幸い彼氏さんには私の存在は知られてない模様。




これからは距離を置いた方がいいのか。




でも身体の相性はぴったりなんです。




因みに「性格の不一致」と言う言葉がありますがこの「性格」とは「性」そのものを表すそうですよ。



私が今思い付きました。





取り敢えずいつもより長くピストン運動した後、心地よく果て、ゴムをくくりながら相手に聞きました。




私「どうしよか?」




相手「えっ?もう一回する?」




私「違う違う。これからのこと」




相手「わかんない。いいんじゃない?」




私「だよね。じゃ、も一回」




相手「きゃっ」




この時の私は何を考えていたのでしょうか?




ただの猿です。








その後結局相手は彼氏さんと別れてしまいました。




性格の不一致らしいです。




そこで初めて罪悪感が・・・と思ったのですが、新しい彼氏さんが出来たとのこと。




よくわからない子でした。




因みに今はもう私との関係は断っています。




彼氏さんはちょっと痩せていました。




修羅場にならなくてよかったよかった。





私はもうその会社は辞めたんですが、こうやって書いているうちに思い出してしまいメールしてみました。




私「最近どう?」




相手「得に変わり無いよ。どうしたの急に」




私「ちょっと思い出しただけ。元気かなと思って」




相手「私はいつでもいいよ」










丁重にお断りしました。
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社会人一年目

ブログ始めると自分のモチベーションが上がりパズドラ熱が冷めないと思っていましたが、書いてることが完全にパズドラと関係ないため、ランクもレベルも上がっていないよっぴ~です。




ま、いっか。




数多のパズドラブログが在る中、こんなブログがあってもいいかな。




自己満足です。



これからもシコシコ書いていきます。







さてさて今回は私が社会人になってからの話です。




学生時代みたいに甘く切ない話は少ないです。



ドロドロしてます。




ドロリッチです。





あれは入社して2週間後の配属先で自己紹介をした後です。




後から聞けば一目惚れだそうですが、
私の六歳下の女の子がいました。




彼女は高卒入社でしたのでこれだけ年が離れています。




すぐに仲良くなり、彼氏がいるにも関わらず私と遊んでました。





最初は一緒にお風呂入ってたくらいなんです。





でも行為は徐々にエスカレートし、車内でチュッパチャップスしてもらったり、お外でニャンニャンしたり、コスチュームプレイや、ムービー撮影、おもちゃ、等々思い付く限りの事をしたようなしていないような。




全てをここに書くにはあまりに内容が酷すぎます。





割り切った関係、というと都合が良すぎるかもしれませんが、相手も彼氏さん優先で予定立ててたので、罪悪感みたいなのはありませんでした。





でも・・・









とんでもないことが明らかになったんです。


























続きは明日。




ごめんなさい。引っ張らないとネタが切れそうなんです。




それにしてもスクショすら貼らない、文字の加工すらしない、唯一改行だけはたっぷりするってどうなんだろう?





教えてエロい人。
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異国情緒

ゴルドラいけず、伝説龍ラッシュ魅力無し、ユニコン出ず。



無事に200日過ぎました。



はい、近況終わり。



昔話をします。





今回はちょっと変わった留学生の話です。





私が大学院生の時でした。





中国からの留学生が私の研究室に来ました。




私が教育係りになり、色々と教えました。





明るく、あどけない笑顔、片言の日本語でする会話はとても面白かったです。






ある時、彼女が寮からアパートで独り暮らしをすることになりました。





ちょっと抜けている彼女は1日違いで引っ越し屋と契約し、何もない部屋で一晩過ごすことになってしまったのです。





さすがに可哀想だと思い、私の部屋に泊まらないかと持ちかけました。




笑顔で承諾し、私の部屋に。





食事をすませ、ほどよくお酒も入り、日本語と英語の入り交じった会話で盛り上がりました。





そして夜も更けてきた頃…




お風呂に入りたいと、彼女が言い出しました。





先に入っておいでといい、部屋の片付けをすることに。





冷静を保っているつもりでも、やはり扉一枚隔てた場所で入浴してると思うとドキドキします。





やっぱりどこかずれている彼女がお風呂から出てきた姿はほぼ全裸。





恥ずかしさは無いみたいです。





見てるこっちが恥ずかしいです。




同じシャンプーなのに何故あんなにいい香りなんでしょうか。




そのままじゃいけないので、なんでもいいから服を着るように伝えて私は逃げるようにお風呂に行きました。





何食わぬ顔で出てきたときには私の服を着ていました。








とは言え上にTシャツのみ。





いつもその格好だからとのこと。





ドライヤーで乾かす姿を見るとどうしてもちらちら見えてしまいます。





・・こんなものなんかな?私が必要以上に警戒してるだけ?






そう思ってしまった私の欲望が全面に出るまでには時間はかかりませんでした。





こっちにおいでといい、後ろから髪を乾かしてあげることに。





一通り満足した私はそろそろ寝ることを持ちかけます。




とは言えベッドは一つ。




笑いながら、あくまで爽やかに





「一緒に寝る?」





彼女の答えは















「 of course 」





理性が飛びそうなと頃をぐっとこらえ、狭いベッドで二人で寝ることに。




くすぐりあいっこして寝ました。






後日研究室で





「また一緒に寝ようね」



と言われたときは心臓が止まるかと思いました。







ほんとだよ。本当になにもしてないよ。


くすぐりあいっこしただけだよ。









・・・ツルツルでした。
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私とクラスメイトと友人と、ちょっとだけエキドナ。

先に雑談しておきます。



エキドナ姉さんのスキルは













後1足りませんでした。



終わり。





では本題です。





次の恋は突然やって来ました。



隣のゼミのおとなしい子。




お互い顔は知っている程度で話はしたことがありませんでした。



たまたま同じ講義があり、そこで徐々に仲良くなりました。




ノートの貸し借りや、レポートも一緒に作成しました。




ある日、共通の友達の誕生会をしようということになりました。





その頃、私は車を買っていたので、二人で買い物に出掛けました。





初めて助手席に乗せる女の子。




ドキドキでした。




大学では地味でおとなしい子が、その日は
普段とは違ってお洒落な服装で。





すっかり彼氏気分でハンドルを握り、雑貨屋巡りをし、余った時間で海に行きました。




二人で海辺を散歩し、ベンチに座りコンビニで買ったサンドイッチを食べる姿はカップルそのものだったと思います。




パーラメントを燻らせ、彼女に告白しました。





「付き合ってくれませんか」




と。






















彼女は表情を曇らせうつむき加減に





「ごめんなさい」







続けて、




「好きだけどそういう風には見れないの。友達のままじゃダメ?」





フラれました。






でも笑顔でいられました。





彼女も最後は笑顔だったから。






「ありがとう。どうしても言っておきたかったから。じゃ、帰ろうか」





何事もなかったかのように彼女をアパートまで送り届け、誕生会楽しみだね、と言って別れました。





その夜は携帯を切り、部屋で一人ぼーっとしていました。




突然インターホンが鳴り響く。




玄関を開けるとそこには友人が。




「フラれた?前もそやったよな。携帯切って。まぁええやん。はよ飲も飲も」




この時は友人に助けられた気がします。




後日盛大に奢らされました。
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初恋の行方

あれから一月後、ついに大人の階段を登った。




だからといって特に生活が変わったわけではない。




大学に行って講義を受け部活に行き、空いた時間には友人と桃鉄やスマブラで盛り上がる。





そんな時、1人の友人が私に問いかけてくる。




「なぁ、お前もうヤった?」




ニヤニヤしながら聞いてくる。




「はぁっ?なんの事?」




明らかに動揺し、私の操作するカービーは無惨にも可愛い悲鳴をあげ、吹き飛ばされていた。




「何ってアレだよアレ」




「・・・したよ」




「で、どうだった?」




「どうって、うん、まぁ・・」





正直かなりはまっていた。


大好きな人を自分のものにできた。


独占欲が満たされた男の浅はかな考え。




逢うたび逢うたび身体を求めた。



朝も、昼も、夜も。



そんな日々が一年ほど過ぎたある日





「ねぇ、私たちこれから先もずっと一緒にいられるのかなぁ」




彼女は医大生。




住む世界が違います。




実家は病院。




両親に許されるわけがありません。




彼女は一人っ子 。




・・婿入り?




いつか別れる運命なんだと前から薄々感じていました。




お互いがそう思い、感じ、言葉にし、理解し始めると、そこから続くものはありませんでした。





私たちの取った行動は























好きなまま別れる。




初めての恋愛は今でも一番大切な思い出の一つです。






三回に続いてしまった初恋話でした。




因みにエキドナ姉さんのスキラゲの話は・・・もういいですね。
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まさかの続編


先日の続き書いておきます。



♪キラキラキラキラ光る宝石のように輝けたらいいね♪




ボリュームを下げ電気を消しました。




お互いが初めて同士。





欲望の赴くままに彼女の一糸纏わぬその艶やかな肌を指で、舌で、まるで産まれたばかりの赤ちゃんが母親を探しているかのように、五感を使い存在を確かめていました。





頬は紅潮し、口からは切なそうな声が漏れる。





誰に習った訳でもなく彼女を愛していました。




彼女はもうすでにマネキニャドラでした。




と、思っていたのは私だけで、





「…怖い」




彼女がそっと呟きます。




「大丈夫だよ。



でも、イヤなら今回はもう止めとく?」





「イヤじゃないの。



…でも怖いの」






手を止めそっと彼女を抱き締めました。




微かに聴こえるCDプレーヤーからは




♪いつの間にか隙間空いた心が満たされていく♪




曲も変わりよく耳にしたフレーズが聞こえてきて・・・






「…最後まで出来なくてごめんね」




消え入りそうな声で彼女が私の耳元で言いました。




「ううん、いいよ。また次だね」












・・・やっぱ違うでしょ、これ。





パズドラですよ。



パズル&ドラゴンですよ。



せっかくの1300万イベント中ですよ。




スクショすらないです。



無理やりマネキニャドラが出てきただけですよ。



え~っと・・パズドラパズドラ。



ゴエゴエいるし、プラント狩りもしたし、ペンペンも行ったし。




結果、得になし!





今日もよっぴ~は元気です。






次回予告!


ついに大人の階段を登ったよっぴ~。


出会いがあれば別れもある。


別れがあれば出会いもそこに。




パズドラの話はほとんど無いよ。
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迷走中

言霊ってご存知でしょうか?


Wikipediaによると

言霊(ことだま)とは、日本において言葉に宿るとされた霊的な力のこと。言魂とも書く。清音の言霊(ことたま)は、五十音のコトタマの法則を指し、その法則によって森羅万象が成り立つとされる。


とあります。


Wikipedia便利です。




オカルトめいているかもしれません。


でも私はこう思うのです。



とある方が私にこう言います。



「よっぴ~は変態ですよね」


と。



それは私の記憶の片隅に残り、ほんの僅かでもそちらの方向に傾いてしまいます。



結果変態になるんです。


潜在意識ですかね。



誰かの言葉により行動、思考を操作され、その人間の性格すら変えてしまうのです。



言葉には魂、いわばその人そのものが乗り移ります。





「おっぱいおっぱい。今日もおっぱいでご飯がうまいっ。」


これはどなたか分かりますよね。


そう、先生です。



先生はおっぱいと連呼することによって自分の存在を言葉に込めているのです。



「おざなりの優しさは今一つ精細を欠くんだ、とキザな台詞を残しつつアディオス」


これは旦那様ですね。


当然お二方には無許可です。

怒られないかびくびくしてます。




ではもう一度言います。


言葉には魂が宿ります。



それをふまえて聞いてください。







「 女性経験をパズドラキャラになぞらえて(初体験から)」




なんでしょうか。

そんな恥ずかしい自分語りをするつもりはないのですが、なぜかそうさせられてしまう私がいます。









あれは私が19のときでした 。




友達の紹介で始まった恋愛です。




私なんかには不釣り合いなくらいのお嬢様でした。



それはまるでこの人のように。















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遠距離からのスタートでした。




普段はメールか電話。




逢えるのは月に1回




3回目のデートは彼女の所属してる吹奏楽部の演奏会でした。








この時生まれて初めて花束を買いました。




ヴァイオリンを奏でる彼女を眺めながら長旅に疲れていた私は気がつくと寝てしまいました。




演奏会も終わり、花束を抱え控え室を尋ねたときの彼女は




「来てくれたんだね。嬉しかったよ。でも寝てたでしょ(笑)」




「ごめんごめん。つい」




申し訳ない感情の他に、大勢の観客の中から見つけてくれていた嬉しさがありました。




「後片付けに少し時間かかるかも。あっ、これ私の部屋の鍵。先に帰っててもいいよ。」




その場にいても出来ることもないし、疲れも取れていなかったのもあり、遠慮なしに部屋で休まさせてもらいました。




さすがにベッドで寝るわけにいかないのでソファーにもたれ掛かり寝ました。




目が覚めると彼女は先程の花を花瓶に活けていました。




「あっ、起こしちゃった?」




「ごめん、寝てたわ。そうだ、鍵」




「いいよ、持ってて。合鍵だし。なかなか逢えないから使うことも少ないかもしれないけど(笑)」




その後二人でバ~ミヤンで食事をし、TSUTAYAでCDを借り家路に着きました。




当時、音楽の録音はMDでした。




タイトルは忘れましたが、I Wishのファーストアルバムでした。




二人で収録曲を眺めながら




「あいのり面白いよね」




「ボク、あんまり見たことないからわかんないや。何だっけ、ヒデとかいるんだっけ?」




「古いよ、それ~」




みたいなことを話てました。




どちらからともなく近づく二人の距離。




唇が重なるのも時間の問題でした。




その時かかっていた曲は今でも忘れません。




「キラキラ」







・・・誰得ですか、これ。



パズドラブログですよ 。



ゴッドフェスで大惨敗した話とか、エンドラのスキラゲの話とかありますよ。




ラブラブイチャイチャな話とかメソメソウジウジな別れとか、キャッキャウフフな出会いとか、そんなのですか?







もう少し方向性を考え直してきます。
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